日本の科学力は世界一ィィィィィ と言っている場合でもありませんが、
ソフトバンクモバイルよりびっくりどっきりメカ、変形ケータイフォンブレイバーが4月26日より発売されています。
基本的な性能は815Tと同様なのですが、最大の目玉は夢に出そうな待ち受け画面トランスフォームする外装(取り外し可能)と、成長するケータイ!人工知能アプリ。
「ケータイ捜査官7」に登場するキャラクターがモチーフなこともあり(番組ではかなりしゃべるらしい)、「バディトーク」アプリを通じてバディが声をかけてきてくれます。
東芝製携帯であることから基本的なエンジンは東芝携帯で特徴的な「くーまん」ではないかと思われますが、その雄雄しい立ち姿と表情から主人の意にそぐわない相手は勝手に着信拒否、どころかイタ電をするくらいのことは出来るのではないかと邪推してしまいます。


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